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タイトル: アンタミナ鉱山の入札
 
コンテンツID: CCJB-HBS-17050-01
登録日: 2018/02/23
オリジナルのプロダクトID: 9-218-J02
オリジナルの刊行日: 1997/02   改訂日:1997/09
著者名: Peter Tufano/Alberto Moel
ケース提供機関: Harvard Business Publishing
種類: 意思決定ケース/フィールド・リサーチ/実名ケース/実在ケース
言語: 日本語
ページ数: 10ページ
分野: 財務
業種: 素材
   
キーワード: 財務/入札/投資決定/評価/民営化
   
文献サマリー: 1996年6月、多国籍鉱業会社RTZ-CRAの役員たちは、ペルーにあるアンタミナ鉱山を買収する入札を検討していた。ペルーでは、国営鉱業会社の民営化の一環として、アンタミナ・プロジェクトが競売に付されていたのである。鉱山の価値を評価し、来るべき競売の際にRTZ-CRAが入札すべきかをどうか、するとすれば、どのように入札するのかを提言しなければならなかった。ペルー政府が定めた入札規則では、各応札者は、落札後に支払う頭金と、追加調査が完了した後に開発が妥当なものだとされた場合に入札者が投資する予定金額を明示するという、ふたつの要素が求められた。
   

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