野坂公認会計士・税理士事務所(NOZAKA Japan CPA Firm)(5)

-戦略的管理会計の視点から企業倫理を考える-

野坂和夫

  • ケース
  • 新着ケース
Case Center Japan

野坂代表はこの頃、税務顧問先との会話の中で企業倫理について意見を求められることが多いと感じていた。営利企業が企業倫理を尊重するのは、経営者としてどのような価値判断に基づくべきなのかということである。
野坂代表には一つの信念があった。それは、戦略的管理会計の視点から企業倫理をどのように説明すべきかということであった。また、税理士が接する相手は主として企業の社長である。経営者としての企業倫理の価値判断に資するアドバイスをすべきだと考えている。

出版日
2020/04
業種
輸送機器
サービス
領域
経営・戦略
会計・コントロール
企業倫理・CSR
ボリューム
4ページ
コンテンツID
CCJB-OTR-18058-01
言語
日本語

関連ケース